地図の引用GoogleマップやYoutube・口コミにツイッター・インスタグラムの引用の仕方を紹介

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こんにちは!

記事を作成していると、お店の場所やイベント会場の場所を地図で見れると便利だなぁってことやこれは動画のほうがわかりやすいなってことが出てきます。口コミもツイッターやインスタグラムから引用してあると実際の口コミがわかってユーザーにとってもメリットがある引用のやり方を紹介します。

  • 記事内にGooglemapを引用する方法
  • Youtubeの動画の引用の仕方
  • ツイッターの口コミ引用
  • インスタグラムの引用のやり方

を紹介していきます。

Googleマップの引用の仕方

自分が何かを検索したときにグーグルマップが出てきたのを見たことがある方が多数いらっしゃるのではないでしょうか。

初めて訪れる場所であったり行き方を調べたい時にマップがあるとスムーズに目的地に到着することができますよね。これは、あなたのサイトを訪れたユーザーさんにも同じことが言えます。

Googleマップがあると便利な場合

  • 新規オープンのお店の場所
  • イベント会場の場所
  • 〇〇できる場所

などとにかく「行き方」や「場所」に関わる記事のときに引用していきましょう。

引用の手順

  • Googleマップを開く
  • Googleマップを検索するに「住所」もしくは「施設名」を入力
  • 表示された場所が正しければ「共有」ボタンをクリック
  • 共有内「地図を埋め込む」をクリックしHTMLをコピー
  • コピーしたHTMLを記事内「テキストモード」の表示させたい場所にクリック
  • ビジュアルモードを確認後Googlemapが表示されます。

Youtube・ツイッター・インスダグラムの引用

記事の内容によっては、動画があるとユーザーに取って利便性が高いという場合にはYoutubeから動画を引用したりします。しかしながら、Youtubeやツイッター・インスタグラムの引用はあなたが作る記事のあくまで補助的なものとして捉えてください。

Youtube見てもらったら分かるから!と動画ばかり載せたり、口コミの記事だからといってツイッターの口コミばかりを載せている記事を見ても読んでいる方もおもしろくないですよね。

Kaori

Kaori

引用する動画の個数制限はありませんが、あくまで記事内容の補助として多くて2~3個を目安にしてください。 動画ばっかりだと内容の薄い記事となってしまいます。

それでは、具体的な引用の仕方を紹介していきますね。

Youtubeの引用の仕方

動画などで説明をしたほうがわかりやすいものはYoutubeから引用することもあります。ただし、偏った内容の動画などGoogleのポリシー違反に引っかかるような動画はもちろん引用しないでください。

  • Youtubeを開きます。Youtube公式サイト
  • 引用したい動画を開きます。
  • 動画の下にある「共有」ボタンをクリック
  • 「埋め込む」をクリックし
  • コードをコピーします。
  • 自分の記事のテキストモードの任意の場所にコードを貼り付けます。

画像引用:Youtube

ツイッターの引用の仕方

ツイッターは、公式サイトのキャンペーンの情報や口コミ・最新情報など引用する場面があります。

  • やり方は、ツイッターで引用したいツイートを探します。ここの下三角をクリックし
  • ツィートを埋め込むをクリック。
ツイッター
  • 自分の記事のテキストモードの任意の場所にコードを貼り付けます。

必ずテキストモードに貼って下さい。

ツイッターの中には、URLがついていてそのページに飛べる様になっているツイートがあります。必要がないかぎりは、ブログからの離脱防止でURLがないものを選ぶようにしましょう。

インスタグラムの引用の仕方

インスタグラムも引用が可能です。インスタは写真が見栄えの良いものが多く写真を見せたいもののときは活躍します。しかし、ユーチューブもツイッターも同じですが引用しているということはリンク切れを起こしてせっかく引用しても見られないという自体も起こるということは知っておいて下さい。そして、あくまで引用であることを忘れないで下さい。

  • インスタグラムで引用したい記事を選びます。
  • 右上の「…」をクリックし「埋め込む」をクリック
  • 埋め込みコードをコピーし
  • 自分の記事のテキストモードの任意の場所にコードを貼り付けます。

画層参考:インスタグラム

まとめ

GoogleマップとYoutube・ツイッター・インスタグラムの引用のやり方について紹介しました。Youtube・ツイッター・インスタグラムの引用は現時点では「埋め込み」などで引用が可能ですが、今後もずっと引用できるかどうかはわからないのが正直なところです。(2020年5月時点引用グレーゾーン)

引用ルールが変わった場合はまた記事内容を更新していきますね。

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